着物が着たくなったら、着物用語集

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日本の民族衣装である着物。
近年の洋装化で着物を着る機会が少なくなっているといいます。しかし、お正月をはじめとして、結婚式や成人式、七五三、入学式や卒業式、また夏の浴衣など、季節の行事やイベントなどで着物を着るきっかけはたくさんあります。そんな時、着物や帯について疑問に思うこと、また聞けないこと、「着物が着たくなったら、着物用語集」でお調べください。




・きものや帯 な行 記事を追加しました
・きものや帯 ま行 記事を追加しました
・きものや帯 は行 記事を追加しました
・きものや帯 わ行 記事を追加しました

着物が着たくなったら、着物用語集カテゴリー項目一覧

きもの・帯 あ行(145)

漆箔(うるしはく) 漆糸(うるしいと) ウール御召(うーるおめし) 裏箔(うらはく) 裏褄模様(うらづまもよう)

きもの・帯 か行(88)

衣(きぬ) 絹(きぬ) 着流し(きながし) 着付け(きつけ) 几帳(きちょう)

きもの・帯 さ行(115)

摺込み染(すりこみぞめ) 墨流し(すみながし) 砂子(すなご) 裾よけ(すそよけ) 裾模様(すそもよう)

きもの・帯 た行(94)

蜻蛉絣(とんぼがすり) 鳶(とんび) 緞子(どんす) 泥染(どろぞめ) 泥藍(どろあい)

きもの・帯 な行(53)

糊防染(のりぼうせん) 糊伏せ(のりふせ) 糊染(のりぞめ) 糊置(のりおき) 能登上布(のとじょうふ)

きもの・帯 は行(82)

脹雀(ふくらすずめ) 袱紗(ふくさ) 吹寄せ(ふきよせ) ふき 風通織(ふうつうおり)

きもの・帯 ま行(66)

紋絽(もんろ) 紋綸子(もんりんず) 文様(もんよう) 紋服(もんぷく) 紋緞子(もんどんす)

きもの・帯 や行(36)

よろけ縞(よろけじま) 撚糸(よりいと) 読谷山花織(よみたんざんはなおり) 米沢紬(よねざわつむぎ) 米沢織物(よねざわおりもの)

きもの・帯 ら行(24)

絽目(ろめ) 絽綴(ろつづれ) 絽縮緬(ろちりめん) 絽刺し(ろざし) 六通(ろくつう)

きもの・帯 わ行(7)

割付模様(わりつけもよう) 綿帽子(わたぼうし) 綿入れ(わたいれ) 和染(わぞめ) 和装小物(わそうこもの)




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