着物が着たくなったら、着物用語集


日本の民族衣装である着物。
近年の洋装化で着物を着る機会が少なくなっているといいます。しかし、お正月をはじめとして、結婚式や成人式、七五三、入学式や卒業式、また夏の浴衣など、季節の行事やイベントなどで着物を着るきっかけはたくさんあります。そんな時、着物や帯について疑問に思うこと、また聞けないこと、「着物が着たくなったら、着物用語集」でお調べください。

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新着情報【2009年6月】

印度更紗(いんどさらさ)とは、印度で生産される更紗(さらさ)のことをいいます。 ...

印伝(いんでん)とは、インドから伝わった、鹿や羊のなめし革に漆(うるし)や染料で...

インディゴとは、青色の染料で藍(あい)のこといいます。 染物や印刷に使われてきた...

印金(いんきん)とは、布地に漆(うるし)や糊を用いて、金や銀、雲母(きら)を付け...

印金(いんきん)とは、布地に漆(うるし)や糊を用いて、金や銀、雲母(きら)を付け...

インカ模様(いんかもよう)とは、インカ帝国で生まれた模様で、神人や動植物、魚や鳥...

印華布(いんかふ)とは、中国更紗(さらさ)のことをいいます。 華布や唐華布とも呼...